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zoom RSS メモ:星の写真を撮ってみたい人のためのカメラ選びと星景撮影術のツイート

<<   作成日時 : 2016/09/15 22:59   >>

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8月初めの頃に私がtwitterを見ていたら、星を撮影したいなと思う人向けの機材選びの話と、実際にどうやって撮影したらいいかのコツを解説されている話が相次いで流れてきたので、私のためにメモ(とても長いです)。


先ずは、プラネタリウム作品などの制作をされているKAGAYAさんが、先ずは機材選びについてのツイートを。
ちなみに、文章の下にあるツイッターのURLへ飛ぶと、このツイートを見た人たちが、「もっと詳しい説明を求めて」いたりする会話が読めるので、もうちょっと勉強になるかと。


(予算5万円の人用)
5万円以下で揃う星空撮影に適したカメラです。
キヤノンPowerShot G9X+三脚(Fotopro DIGI-204)+SDカード
三脚とカメラがトートバックに入ります
作例は星空夜景モード、ピント合わせ自動、押すだけです https://t.co/ntewDXUQOU
https://twitter.com/kagaya_work/status/757555810507468800

@kagaya_work 5万円以下のカメラ、PowerShot G9Xを試してみました。
1枚目 星空軌跡モード、ピント合わせ自動、撮影時間を設定して押すだけ。
2枚目 一歩進んで、マニュアルモードでRAW書出しして現像。 https://t.co/qMP1BpncNQ
http://twitter.com/kagaya_work/status/757557001694040064

@kagaya_work アンケートで多かった「安価で簡単」なカメラを下記の理由で選びました。
星空撮影難関のピント合わせが不要。
空に向けて液晶に星がよく映り構図がとりやすい。
星空軌跡モードがあり、流星、花火、ホタルにも使えるかも。
驚くほど簡単に撮れましたのでお勧め。
http://twitter.com/kagaya_work/status/757557986151706624

@kagaya_work 予算に少し余裕がある方は、三脚をもう少しいいものにすることをお勧めします。
6千円で購入できる自由雲台のおしゃれな三脚、
マンフロット MKCOMPACTLT などがよさそうです。 https://t.co/3OMehLoOAn
http://twitter.com/kagaya_work/status/757558540647014400


(予算10万円の人用)
10万円で揃う星空撮影に適したカメラを試してみました。
ミラーレス一眼 OLYMPUS PEN Lite E-PL7 EZレンズキット
レンズ Samyang 7.5mm F3.5 フィッシュアイ マイクロフォーサーズ用 https://t.co/8pl5qPHKB8
http://twitter.com/kagaya_work/status/760120243561693185

@kagaya_work 天の川:露出20秒 F3.5開放 ISO5000 カメラが書出したJPEGのまま
星の光跡:比較明合成モードで撮影 カメラが書き出したJPEGのまま
雲シート:露出1/125秒 ISO8000 高感度に強いので薄暗がりでもOK。クマは値段に含まれません
http://twitter.com/kagaya_work/status/760122468677713920

@kagaya_work おしゃれなカメラです。
比較明合成(ライブコンポジット)機能があって星の軌跡や花火、ホタルに使えそうです。
撮影する前はモニターに星がほとんど映らないので、だいたいの方向に向けて撮って構図を直していくのがよさそうです。星のピントはレンズの指標で。
http://twitter.com/kagaya_work/status/760125576678023168

(まとめ)
星空を撮るカメラ、簡単なものがいいという方にはキヤノンPowerShot G9Xがお勧めです。夏の大三角はゆうゆう入りますが、もっと広い景色と天の川を一緒に撮りたい、という方はミラーレス一眼と超広角(orフィッシュアイ)レンズを https://t.co/kDjIJgTLqc
http://twitter.com/kagaya_work/status/760142279826812929

昨夜撮影した富士山と天の川です。
梅雨の晴れ間、驚くほど星が見えることがあります。
写真左上が夏の大三角、右下がさそり座と火星。
眼下には河口湖と河口湖町の灯が広がっていました。
(山梨県新道峠にて撮影) https://t.co/qcLSBIldri
http://twitter.com/KAGAYA_11949/status/752121158053470208


【星空の撮り方】マニュアルモードにセット。ピントは無限遠。フラッシュをオフ。感度ISO800〜3200。絞りはF値を小さく(F2.8等)。カメラを三脚に据えて撮ります。シャッタースピードは3〜30秒、空の明るさによって変えてみます。 https://t.co/eYwDEo0RZz
http://twitter.com/KAGAYA_11949/status/763354891905413120




それからさほど日を置かずに今度は、日本星景写真協会副会長の大西浩次さんが、星景写真撮影術を数日に渡って紹介。


#星景写真
星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう1」

フイルムカメラの時代、星空を写すことはなかなか難しいことでした。ところが、デジタルカメラを使うと、あたかも風景写真を撮るような感覚で星空 が写せるようになりました。 https://t.co/jb7SU7gVBW
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855375360905218

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう2」

1.準備しよう
 星空の撮影前に、持って行くカメラセットを使ってテスト撮影してみよう。はじめは、室内で仮組立して、「マニュアル(M)撮影」をしてみよう。カメラの使い方の確認などは、暗い所ではわかりにくい。
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855416859267074

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう3」

ここで、分からなかったら取り扱い説明書をよく読んで、試してみよう。室内で撮影出来たら、次に、家の近所で星を写すテストを行っておくと良いでしょう。 https://t.co/j7c8UUCdg0
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855467421675520

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう4」

ポイントとして、「星(の代わりに遠方の街明かりなどの光源)」にピントを合わすことができるか、レンズの画角の広さはどのくらいか、感度を変えるとノイズがどのくらい増えるかなどを、実際の星空撮影の前にテストしま しょう。
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855488032481280

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう5」

2.ファーストステップ:星空を写してみよう
 はじめに、カメラを三脚にセットします。同時に、カメラの撮影モードをマニュアル(M)に変えます。 https://t.co/wMTHpJaxIs
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855512191688704

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう6」

感度を高感度(ISO800-6400)に、レンズの絞りを開放(一番小さな値)に設定します。次に、レンズをマニュアル・フォーカス(MF)に設定して、明るい星や遠くの街明かりを頼りに無限遠にピントを調整します。
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855539488174081

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう7 」

ライブビューで星を拡大してみましょう。ピント合わせが出来ますね。ルーペを併用するとさらに精密に調整できます。夕暮れ の時間であれば、明るい1等星を写してみましょう。 https://t.co/YLNvFPWDMx
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855563668303873

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう8 」

1秒でも写ります。撮影した画像をその場で確認しながら露出時間を次々調節しましょう。すっかり暗くなれば、露出時間を5,10,20,30秒と変えながら写してみましょう。 https://t.co/Zj2bdr5jWJ
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855583939436544

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう9 」

周りの空の明るさや月明かりの有無で星空の写り方は変わりますが、 ひとまず、星が写せるでしょう。では、実際の星空の元に行って見ましょうか。実際の撮影に付いては明日に。 https://t.co/CtqiEt1blL
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855605540102144

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(補足)」

【銀河の環】露出時間30秒(固定撮影)。秋から夏の天の川への流れ。秋の落葉のなかで幹の間からベガ(織り姫星)が輝いている。
撮影地:戸隠高原(長野県長野市) https://t.co/V92VLdWrFY
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855643418796032

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(補足)」

【星への道】 右上から流れる冬の天の川。
露出時間30秒(固定撮影), fl=14mm,ISO3200,F=4,
撮影地:東大木曽観測所(長野県木曽郡木曽町三岳) https://t.co/2zKLyc16JC
http://twitter.com/koujiohnishi/status/760855660619673600

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(10)」

※撮影への注意
 星空の撮影は、夜になるので足元が見えません。思わぬところでつまずいたり、溝に落ちたり、崖から転落するよう危険もあります。
(崖越の撮影例) https://t.co/DOTCAltKHV
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761115865676812288

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(11)」

撮影場所の安全を十分に確かめましょう。また、トイレなども確認しましょう。始めていく場所は明るいうちに現地に着いて、安全に撮影できる場所を探しておくことが大切です。 https://t.co/3Y3kyqbKVK
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761116681368313856

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(12)」

空の暗いところは、人里から離れています。熊などの野生動物もいます。熊鈴などを鳴らして注意が必要です。でも、あくまで、動物たちの場所をお借りして撮影しているのです。 https://t.co/OlJbkJuY0O
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761117574633402368

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(13)」

星空撮影に必要なも
@デジタルカメラ:(対象によっては、コンパクトカメラや携帯でも写る)
Aレンズ:(F値の小さい物の方が短時間で写すことができる。) https://t.co/PE6zByhUUN
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761118564594044932

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(14)」
星空撮影に必要なも

B三脚:本には「重くて丈夫な三脚を使おう」と書いてあるが、30秒程度の固定撮影なら、軽くて使いやすい三脚でよい。ぶれたら撮り直しでOK。 https://t.co/dgaaQOWIGm
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761119442583429120

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(15)」
星空撮影に便利な物

@電子レリーズ:無い時は、タイマー機能を使って撮影するともできる。インターバル撮影の機能など、いろいろ便利な機能を持つレリーズもある。 https://t.co/hnMqhpoHOu
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761120182479695872

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(16)」
星空撮影に便利な物

A予備電源:撮影中に電池切れを起こすことが良くある。
B予備メモリーカード。
Cビニール(ごみ)袋:霧や急の降雨などの緊急対応に使用。 https://t.co/YVz0G4TADl
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761120787411578880

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(17)」
星空撮影に便利な物

D星座早見盤や星図:星座を探したり、構図を確認するために便利。最近では、PCや携帯用のプラネタリウム・ソフトがある。
E取り扱い説明書 https://t.co/LhzwtiqDZ7
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761121496488026113

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(18)」

3.きれいに星を写す
撮影モードをマニュアル(M)にすると露出時間を30秒まで設定できます。明るいレンズなら30秒露出で肉眼で見える星よりはるかに 多いくの星が写ります。 https://t.co/x2YsJ6YDyf
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761483699841961984

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(19)」

もっと暗い星を写してみたいと思えば、長時間撮影(バルブ(B))に設定してレリーズを使います。インターバル撮影が出来るレリーズであれば数時間の星の動きなども撮影できます。 https://t.co/z1b58khE4N
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761484106874048512

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(20)」

星座を写すにはレンズの焦点距離がフルサイズ換算で35mm前後(画角60度前後)が良いでしょう。皆さんの手持ちのレンズですとやや広角側です。星座は意外と大きいのものですよ。 https://t.co/m2mR1djLee
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761485659303387137

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(21)」

市内と郊外では空の暗さが違います。どこで見ても星の明るさは同じですから大差は無いはずです。しかし、撮影地の空の明るさは、画像のバックの 明るさ(カウント値)に反映されます。 https://t.co/9Ap4ib8Or7
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761486864817672193

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(22)」

フィルムではバックがかぶる(明るくなる)と星が見えにくくなりましたが、デジタルではバックの明る さを補正することで、比較的明るい街中でも工夫次第で星座を写すことが可能です。 https://t.co/M7C3aR4Tub
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761487192581545987

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(23)」

デジタルでは、バックの明るさを補正することで、比較的明るい街中でも工夫次第で星座を写すことが可能です。街中だからとあきらめずに、トライしてみてください。 https://t.co/ek9THWhcE5
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761487509444370432

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(24)」

ところで、町の中で撮影したとか、山の中で撮影したなどの場所の違いや、夕方や夜明けなどの時間の違いを星空の写真に一緒に写し込むと、写真がよ り楽しくなります。 https://t.co/UWFsrNnY6h
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761487851468886017

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(25)」

この様な撮影では、星空と地上の風景をバランス良く撮影するために広角から超広角(フルサイズ換算で24mm以下)があると撮影しやす いです。 https://t.co/4MJLjAeXGX
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761488257062277120

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(26)」

周りのビルや立ち木を一緒に写す事によって、星座を作る星たちの間隔の大きさや、撮影地の様子、撮影の状況などが記録できます。 https://t.co/VN5ZyTJ8ut
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761488580724174848

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(質問への回答)」

0 星の写真はRAWで撮影しましょう(詳しくはいずれ)
@ RAWの現像段階でトーンカープを補正するのが基本。
RAWのほうが数百〜数千倍のデータ。階調豊かです。 https://t.co/m2Rel1eSk9
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761576484339273730

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(作例)」

【天頂のアンドロメダ銀河】 
天頂(木々の焦点)にぼんやりと見えるのがアンドロメダ銀河。
30秒間の固定撮影。
(16mm F=2.8 開放)
撮影地:戸隠高原 https://t.co/F5PRyHGWcL
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761773158659559425

星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(作例)」

【雨上がりの高原】
電線の彼方に「雷雲」、道路の彼方にさそり座が。
いま、火星、土星、アンタレスの小三角に注目。

ISO4000, 10秒
2016年8月5日@菅平高原 https://t.co/u50BYfuKEF
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761774767577767936

#星景写真
星景写真家による「手軽に星空を記録してみよう(作例)」

木やビルなど大きさの比較できるものと一緒に写すことで
対象の大きさが示される。

【木越の天の川】
残照の残る時間に
2016年8月5日@菅平高原 https://t.co/5Ay4rOzZxy
http://twitter.com/koujiohnishi/status/761775932415680512

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(28)」

対象別: 夕暮れの月や夜明けの月
月の明かりは、日中の太陽の輝きに比べてやさしい輝きです。
月は、地球の衛星として、地上の風景と同じように
太陽光を反射しています。 https://t.co/bXPnVqYtlW
http://twitter.com/koujiohnishi/status/762623575731744769

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(29)」

ですから、地上の風景の撮影と同じ露出で撮影すると
(正確には、反射率が9%と低いので2倍の露光で)、
月の表面の「うさぎの餅つき」の模様が撮影できます。 https://t.co/BfOqA0tdGl
http://twitter.com/koujiohnishi/status/762623947938463744

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(30)」

これより露出を掛けると、月は明るい光源として潰れてしまいます。でも、三日月の時に、光っていない側に地球照が写ります。地球照は地球で反射された太陽光で照らされてた月です。 https://t.co/cVVslbBm9C
http://twitter.com/koujiohnishi/status/762625814038925313

@XhPgFEMzWUl2Vzp 赤道儀は必修ではありません。感度が1万程度になれば、赤道儀なしに5秒や10秒露光で星空が写ります。
http://twitter.com/koujiohnishi/status/762626282504855553

#星景写真
今日の星景写真 2016 August 09
金色の月の光景
2016/08/06

星景写真家による「手軽に星空を記録(30)」

これより露出を掛けると、月は明るい光源として潰れてしまいます。
写真は作例ですね。 https://t.co/0ykMSKJpMY
http://twitter.com/koujiohnishi/status/762946359905230849

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(31)」

北天の日周運動1

星は北極星の周りを反時計方向に回っています。フィルムでは、1,2時間の長時間露出が普通でした。 https://t.co/hUDhzbSZ0f
http://twitter.com/koujiohnishi/status/762976493878153217

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(32)」

北天の日周運動2

デジタルカメラでは、長時間露出すると、熱雑音が増えてノイズが多くなると言われていました。しかし感度を下げると10分くらいはノイズの影響は在りません。 https://t.co/dbKxXJ9fH0
http://twitter.com/koujiohnishi/status/762977599387676672

#星景写真 星景写真家による「手軽に星空を記録(33)」

星空の記念撮影

山や海で星空を見たら記念撮影してみよう。
星空と自分の入る構図を決めて、カメラのタイマー機能を使って
シャッターを押すと作例のように撮影できます。 https://t.co/LHhUQsujnv
http://twitter.com/koujiohnishi/status/762979356993998848


星空の写真とか憧れです。その前に満点の星空を肉眼で見るのが憧れになってしまいますが・・・






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